一般・個人のお客様へ
電気のお悩み
全面解決致します。
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火災警報器の設置が法律で義務付けられているけど、どうしたら良いか分からない。
自分で付けられない。
という方へ
住宅用火災警報器は、天井や壁に煙や熱を感知して音を出し、火災の発生や可能性をお知らせします。
火災による死傷者が急増しているので、逃げ遅れ等の事故を減らす為に、全ての住宅にも火災警報器の設置が義務付けられました。
警報器は、煙で反応するタイプと熱で反応するタイプがあり、現在義務付けされているものは寝室や階段などに使用する煙感知式です。
電池式と家庭用電源(AC100V)のものがあり、家庭用電源のものは単独型と連動型があります。
単独型は火災を感知した警報器のみが警報音を鳴らし、連動型は接続された全ての警報器が警報音を鳴らします。
#家庭用電源のものは配線工事が必要となります。配線工事につきましては、電気工事士の資格が必要です。
料金表
機器
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AC100V式 煙感知式 松下電工製 SH28415 | 5,460円=>4,360円 |
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電池式 煙感知式 松下電工製 SH28455 | 6,248円=>4,390円 |
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電池式 熱感知式 松下電工製 SH28155 | 5,933円=>4,740円 |
工事費
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電池式 3台まで | 5,000円 |
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電池式 4台目から | 1,000円/台 |
例)5台設置の場合
5,000円(3台まで)+1,000円(4台目)+1,000円(5台目)=7,000円
#器具取付けの際、特殊部品等を使用する場合は、別途追加を、お願いします。
#AC100V式の設置工事は 配線工事が必要な為、調査の上、お見積とさせて頂きます。
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